妊婦マタニティー女性 水着の選び方

妊婦・マタニティーでも着れる水着の選び方を紹介。
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妊娠出産後も着れるマタニティ水着の着こなしと選び方

妊娠中や出産後もママさんとしては、友達や家族とプールや海へ
遊びに行きたいですよね。

 

でも水着を着るとなるとお腹の膨らみや産後の体型を気になって恥ずかしい・・・。

 

そんな妊婦さんも多いですが、ハワイなど海外のビーチへ行くと専用の
マタニティー水着やスイムウェアを着て、堂々と楽しんでいる女性も
ちらほら見かけます。

 

妊婦用の水着は可愛くてオシャレなデザインや売っているお店も少なめですが、
通販などで海外の輸入水着を選んで着てみるのも一つの方法です。

 

他、ワンピ風の水着、タンキニ水着、上下別のセパレート式水着、ビキニなども、
自分に合ったゆったりサイズを着ればお腹の負担もなく着こなせます。

 

市民プールやスポーツクラブのスイミングスクールで泳ぐのなら、
ワンピースタイプのマタニティ用水着を着たほうが水中でも動きやすいです。

 

ファッション性に拘ると普通のレディース水着に劣りますが、プール・
海水浴客の目が気になるなら、ラッシュガードのパーカーなど羽織って
体型カバーすれば安心です。

 

 

お腹が出てる・ポッチャリ体型カバーできる可愛い水着の選び方

 

型・デザインで選ぶ

お腹の出ているポッチャリとした女性には、タンキニ水着、ワンピ風の水着、ロンパース
など、Aラインの水着がスッキリして似合います。

 

パレオ付き水着やフレアの短パン、又はゆったりめのサイズなら気になる体型も
カバー・隠すこともできるので、人が多いビーチ・海水浴へ遊びに行く時も安心です。

 

色柄で選ぶ

特にロンパースやワンピ、タンキニとかで花柄、ボーダー、ドット柄などかわいいす。

 

でも、柄自体が大きい模様は体型の幅を大きく見えやすくしてしまうので、
小さめの柄プリントがおすすめです。

 

水着の色は白や白に近いパステルなど膨張色でなく、紺色、マリンブルーなど引き締まった色の
水着を着ることで、ポッチャリとした体型でも引き締まって見えます。

 

 

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